とんとん拍子お役立ち情報

とんとん拍子をもうちょっと便利に使うための10のTips

普通の私の日常に、突然訪れた奇跡…

何かに夢中になりたくて…

何かに全力になりたくて…

わき目も振らずに走りたくて…

でも、

何かやっていいのか分からなくて…

燻ぶっていた私の全てを吹き飛ばし…

舞い降りた! それが…

前フリ長くなりまして申し訳ない…大変長らくお待たせしました。

ラブライブ!サンシャイン!!アニメレビューを始めたいと思います!

去年、ヤフブロ時代でやっていたけど、前のブログの記事自体を閉鎖に伴って記事を消してしまったという事なので、Amebaでのレビューという事になりますが、一部ネタバレの箇所もしてるので、観ていない人の場合は十分ご注意を…。

最近、NHKのEテレでも再オンエアされたので、たまにいいんじゃないかという事で。

まぁ、多少暴走な部分もありますけど、この辺はご了承の上でお楽しみくれたら幸いかなとおもいます。

物語は入学式の場面からスタート…。

千歌「スクールアイドル部で~す!春から始まるスクールアイドル部~!」

入学式当日にスクールアイドル部の勧誘をする千歌ちゃんなのですが…

誰も気付いてもらえなかったのでした。

曜「千歌ちゃん…。」

千歌「うぅぅ…。」

まぁ、その前に…

美渡「何?」

志満「千歌ちゃんだと思うんだけど…。」

美渡「まさか、まだやってんの?」

美渡ねぇに呆れていたようで、「こんな田舎じゃスクールアイドルなんて無理だから!」といわれても…

そんな事にめげない千歌なのでした。

曜「本当に始めるつもり?」

千歌「うん!新学期始まったら、すぐに部活を立ち上げる!」

まぁ、曜ちゃんは水泳部があるため、掛け持ちが難しいという部分もあるし、この辺もさすがに難しいのも無理はないんですよね。

「千歌ちゃんのためにひと肌脱ぎますか!」と意気込んで宣伝したのですが…。

曜「スク~ルアイドル部でぇ~す…。」

結果、轟沈。(爆)

真姫「これじゃ、人が集める気配ないんじゃない?」

マッキーちゃん、それ言っちゃダメ。(爆)

そこに…

はなまるビィ、登場。

曜「…美少女?」

で、はなまるビィを見た千歌は…

千歌「スクールアイドルをやりませんか?」

花丸「ずらッ!?」

もう、即決で勧誘。

千歌「大丈夫!悪いようにしないから!! あなた達、きっと人気が出る!!」

花丸「でも、マルは~。」

まぁ、この時のずらまる(花丸)ちゃんは興味がなかったんですけど…

ルビィちゃんは興味があったんですよね。

千歌「興味あるの!?」

ルビィ「ライブとか、あるんですか!?」

千歌「ううん、これから始めるところなの!?」

で、木の上の方に見上げるずらまるちゃん、まぁ…既に観てた方は周知の通り、『あの人』です。

まぁ、話がとんとん拍子で進みまして、ルビィちゃんの手を握る千歌。

千歌「あなたみたいな可愛い人は是非!!」

ルビィ「…。(握られて青ざめる。)」

花丸「ずら(耳をふさぐ)」

千歌「?」

ルビィ「ぎぃやぁぁぁぁぁぁぁッ~!」

ルビィ「おぅわ、おあおあおあ・・・あ、ああ、おねいちゃぁぁぁん!!」

花丸「ルビィちゃん、究極の人見知りずら。」

で、同時に…

ヨハネこと善子、堕天。

善子「う、うう…足。」

善子「ぐぇッ!」

千歌「ちょ、…いろいろ、大丈夫?」

で、1話から早速…

善子「ここは、もしかして」

善子「地上?」

この瞬間、腹を抱えながら大爆笑しまくってた。(笑)

(ちなみに画像下の仮面ライダー剣のダディの叫び画像は、ヤフブロ時代で使っていたネタ。)

善子「ていう事は、下劣で下等な人間って事ですか?」

曜「…うわっ!」

1話からヨハネモードにSWITCH ON!でしたもんね。

で、ヨハネと聞いて…

花丸「善子ちゃん?」

花丸「やっぱり善子ちゃんだぁ! 花丸だよ!幼稚園以来だね!」

善子「は…な…ま…るぅ!? 人間風情が何を言って…」

花丸「じゃ~んけ~ん。」

花丸「ぽんっ!」

花丸「このチョキ、やっぱり善子ちゃん!!」

善子「善子言うな! いい!私はヨハネ、ヨハネなんだからね~!」

善子「善子いうな~!」

花丸「ど~したの? 善子ちゃ~ん!!」

この場面も結構何度もリピートして観てました…今でも大好きなシーンの一つですね。

「ど~したの? 善子ちゃ~ん」を「ドォ~シタノ?ヨシコチャ~ン!」とレビューで書いていたっけな。

まぁ、そんなこんなで勧誘していたら…

ダイヤ「あなたですの? このチラシを配っていたのは?」

千・曜「?」

ダイヤ「いつ何時スクールアイドル部が、この浦の星女学院にできたのです?」

はい、ダイヤさん登場。

ダイヤ「つまり、設立の申請どころか申請もしていないうちに、勝手に部員集めをしていたというワケ?」

千歌「悪気はなかったんです。 ただみんな勧誘していたんで…」

ダイヤ「部員は何人いるんですの? ここには一人しか書かれていませんが…。」

まぁ、この時点でまだ千歌しかいなかったぐらいであり、最低
でも5人は必要なのは設立前のμ’sの時は3人だった頃とほぼ変わりませんでしたね。

千歌「だから、勧誘してたんじゃないですか~。」

「こんな不備だらけの申請書は受理できない。 例え5人であっても…」と千歌に一蹴の一言を放つダイヤさん。

ダイヤ「私が生徒会長でいる限り、スクールアイドルは認めないからです!」

既にしてる方も多いはず、ダイヤと鞠莉、果南による初代Aqoursで一度挫折し、その失敗があったため、同じ過ちを犯してほしくないということでスクールアイドル部認可を拒否していたんですよね。

1話の曜ちゃん曰く、「生徒会長の家、古風な家らしくて…ああいうチャラチャラした感じのものは嫌ってるんじゃないかって噂も。」という事を明かしていましたけど。

で、帰りに立ち寄ったのが…

果南がいる淡島へ…。

果南「遅かったわね。  今日は入学式だけだったでしょ?」

曜「うん、それが色々と…。」

この時の果南はお父さんの骨折により、学校を休学している状況だったんですよね。

新学期以降も少し休学が続く状況であったのもこの時でしたからね。

「果南ちゃん誘いたかったんだけどな。 スクールアイドルに。」の一言で、

果南「ふぅん、まぁでも、私は千歌と違って3年生だしね。」

果南もダイヤさん同様、先代のAqoursで苦い思い出を味わった一人でしたからね。

と、そこにヘリのローター音に気付く二人…

千歌「何だろ?」

果南「小原家でしょ?」

で、あの伝説のBGMがここで登場するんですよね。

鞠莉「二年ブゥリデスカ…。」

そう、鞠莉さんが3年生になった新学期の時に内浦に帰ってきたんですよね。

そして、この後の3話でまさかの理事長を務めるという大役を任せられる事に…。

曜ちゃんと分かれて、自宅近くの三津海水浴場のそばを差し掛かりまして。

そう…あの千鳥観光汽船の千鳥桟橋で、

梨子ちゃん登場。

まぁ、4月という季節にもかかわらず水着になるという大胆なシーンは、多くのファンをド肝を抜かせましたよね。

飛び込もうとする梨子を止めようとするのですが…

千・梨「うわぁぁぁぁぁぁっ!」

ヤッてしまったな

(湾岸マキシ 奇数周13話の敗北時の称号より)

レビュー後編に続く。

共依存ととんとん拍子の意外な共通点

こんにちは。 

愛のメッセンジャーeriko です。



前回は 昨年 

離婚話が進展することとなった 

もともとの原因 

9年前の夫の浮気について 

お話ししました。




息子にADHD傾向があることがわかり

小児精神科の先生と今後の対応策を練って 

気持ちが落ち着いた頃


私は 夫に 

浮気のことを問いただすことにしました。 


この時 私は 

離婚を前提として考えていました。



花     花     花     花     花


私は 22歳で夫と結婚したのですが 

それこそ世間知らずもいいところ。


ちょうどバブルの絶頂期で 

会社でも ”若い”というだけで

おじ様たちにチヤホヤされてました。


夫も 8歳年上のおじ様で 

学歴や安心感 誠実そうな所を見て 

私の両親も一目で気に入り

とんとん拍子に結婚が決定。


ただ 結婚にあたり 

夫と1つだけ 約束を交わしました。


「もし浮気したら 離婚すること」



「そんなこと言っても現実はね~」


って言われそうですが 

世間知らずな私は 

この約束を拠り所に結婚しました。



夫は 浮気をしない人 

だと信じたからです。


それは 

自分の見る目を信じることでもあったから。

この約束は 夫に対して 

また自分に対する信頼の証だったわけで 


「~しなけらばいけない」の思いバリバリだった

この時の私にとっては

「絶対に守らなければいけない約束」でした。

花     花     花     花     花


そして 夫に浮気のことを問いただしました。


結局は遊びだった

もうすでに相手とは別れた と。

私が りゅう(息子)のことばかりに気をとられ 

自分が全然大事にされていないと感じたから 

浮気をしてしまったと言い

「悪かった」と謝りました。

いつだったか 

息子の検査結果が出る大事な日に酔っ払って帰ってきたのも 

その時付き合っていた彼女と

うまくいかなくなったことがあってのやけ酒だったそう。

話を聞けば聞くほど 

どんどん夫が小さく見えて

もういくら謝られても 夫に対して 

絶望と諦めしかありませんでした。

この時 本当は 

暴れてでも何でもいいから 

怒りや悲しみを夫にぶつければよかったのですが 

この時でさえも涙は出ず

「結婚する時にした約束 覚えてるよね。」

と 冷静に対処している私がいました。 


そして この約束を守るためにも

また 息子と私にとって大切なことを守るためにも 

私は 夫の両親にこの事実を暴露して 

離婚を申し出ることにしたのでした。

~ つづく ~

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