大学生が陥りがちなとんとん拍子関連問題

とんとん拍子なんでかんでも大集合

 ※さて、神の存在を知り、円滑現象(やることなすこととんとん拍子にうまくいく現象)まで発生した橋本先生だったが、大学に戻り、周囲から批判されるようになるとそれらに対して疑念が沸き起こると、今度はやることなすことうまく行かなくなって来た。

 そこで、「科学と宗教との狭間」「科学とスピリチュアルとの葛藤」に悩まれた末、世俗的栄誉
をかなぐり捨てて、今一度、神と向き合おうとされた橋本先生であった。
 その後のことは、次のように述べておられる。

“パラシュートはみごと開きました。
 そして私は神の大愛のふところにいだかれている自分を発見したのです。
 その結果、わかったことは、従来の科学と矛盾するように見えることはすべて、従来の科学のほうが未発達なのだ、ということでした。
 科学のほうが未発達なのであって、奇蹟は存在するのです。それを説明できない科学のほうが遅れているのです。

 しかし、世には遅れている科学のほうを金科玉条として、事実起きている奇蹟のほうを否定する人がなんと多いことか・・・・

 科学と宗教の間の橋渡しをしなければならない、とかたく決心したのはこのときでした。

 私は病気中に宗教の本『生命の実相』をー生懸命に読むことによって悟りを開いたとき、世界は美しく見え、霊感が出、発明もどんどんできました。そして発明品を事業化しようと神様に「資本金百万円をお与えください」と祈ると、前述のように叔父が三百万円くらい出してやろう、といってくれました。そこで私はまだ大学生でありながら、会社をつくり、事業を始めたのです。

  しかし、東大の学内は唯物論の巣です。「神様はありがたい」などというと、「頭がクルクルパーになった」といわれ、私の信念はゆらぎ、くずれました。疑いの心をもったとき、
 いままで円滑現象ですることなすことうまくいっていたのが、今度は逆にすることなすこと失敗ばかりということになってしまったのです。

 昭和二十二年ごろ、日本の電力はほとんど水力発電に依存していましたが、雨がぜんぜん降らないために、電力不足で毎日のように停電になりました。

 そこで、軍の払い下げ物資の蓄電池を利用した停電灯をつくって売り出したところ、最初は当たって、よく売れました。
 発明家的才能がある私のつくった停電灯は、回路的にくふうがしてあり、非常に安くできたので、おおいにもうかりました。それでいい気になり、大量の蓄電池を買い込んだところで、急に雨が降りだし、ダムに水がいっぱいになって、停電もなくなり、もはや停電灯の需要はなくなってしまったのです。

 おまけに、買い込んだ蓄電池は不良品でまったく使いものにならず、莫大な損害をこうむりました。 やはり疑ってはだめだと思い、私はこのとき神に祈れば奇蹟が起こるかもしれないと思って、一生懸命祈りましたが、奇蹟は起こりませんでした。

 不良蓄電池の山は、そのまま、何の利用価値もなく、捨てねばなりませんでした。資本を出してくれた叔父に莫大な損害をかけてしまったのです。
 
 私は、叔父に損害をかけたまま、事業をやめて、東大を卒業するや、生長の家の飛田給にある錬成道場に入りました。すなわち東大電気工学科を卒業した私は「宗教家」になったのです。

 飛田給の生長の家錬成道場に数年間いて、私は、10日間の錬成を受けるだけで錬成会員の病気がどんどん奇蹟的に治っていくさまを観察しました。

 そして、私は念力によって電子の運動が支配できる実験器をつくり、超心理学実験器と名づけ、この実験結果を「確率的現象の個々の決定に対する精神の影響」という論文名で昭和25年電気学会で発表しました。

 もちろん、さんざんにたたかれたのはいうまでもありません。 また、生長の家の教祖の谷口雅春先生の講演旅行に随行し全国を回り、谷口雅春先生の講演の合い間に生長の家の教義である物質無を科学的に説くとともに、マイク係をも兼ね、谷口雅春先生にはたいへんかわいがられました。

 そして、宗教放送局をつくろうという運動をしましたがこれは失敗、かわりに、谷口雅春先生の講演テープを売る事業を始めましたが、これは大成功で現在も(世界聖典普及協会)で続いています”

※『科学の方が未発達で奇跡は実在する』という表現は、いろいろと反発もあるだろうが、“科学と宗教の橋渡しをする”という決心をなさり、超心理学実験器を発明、片や生長の家教祖 谷口雅春氏の秘書的な活動をされながら教義の一つである「物質無」を科学的に説くなどの活動に向かって行かれたのであった。

 この橋本先生の活動は、まさに画期的な試みであり、日本はもちろんのこと世界に先駆けたものではなかったかと思っている。
 

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無事に契約を済ませましたクラッカークラッカー

保証会社もオーナー審査もとんとん拍子で進んであっというまに決まりました。

保証会社必須がほぼ当然な感じですが、うちの親は現役なので保証人立てられるので勿体ない出費でした。

家賃とりっぱぐれないようになら海外旅行保険みたいに自分(オーナー)がかければいいのに、といつも思っていますしテナント側はみんな思ってると思います。

引落し手数料とかちまちまと毎月かかってしまう、テナントになんでも支払わさせる風習は全国なものなんでしょうか。

まぁ、これは慣習的な面もあるのでごねる=面倒な人=審査落ちになるのを警戒してみんな我慢してるのかもしれませんチュー

とまぁ、総合的に払えそうな部屋が見つかったので引っ越しに向けて準備をしています・∀・

2年前に一式そろえてもらったばかりなので家電は全部持っていきますウニッコ

家具は買い替え検討もあるので間に合わせで買ったものは処分してしまおうと思います。

新居はそんなに離れてないし、家電も少ないので引っ越し屋の代金もそこまで高くないはず。

契約~引っ越しまであわただしいのですが記録しておいてあとで残そうと思います

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