とんとん拍子を読み解く10の視点

中間管理職が選ぶ超イカしたとんとん拍子20選

幸福の科学の信者の夫。
6月くらいだったかな?
なんか  おずおずと(?)
言いにくそうな雰囲気を醸し出しながら
私に言いました。
「今度大川隆法総裁の
東京ドーム講演があるんだ。
行ってもいい?」
何事かと思ったら
東京ドーム講演って
20年くらい前に行って以来行ってなくて

今回
東京ドームがたまたま取れて
それで講演会をしようと思ったんだって。



東京ドームって
3年先まで予約が埋まってて
たまたま空いたのは奇跡で
とんとん拍子に講演会が進んだのも奇跡で

だから、行きたいです。    ・・・・と。



信者じゃない私からしたら
ツッコミ所満載。
3年前から予約が取れない東京ドームなら
幸福の科学だって
3年前から予約してたのではないのかと・・・・(-_-;)
いかにも
「偶然取れました!」
って言った方が
それっぽくていいから
内密にしてた
って考える方が
自然じゃない?
それに何より。
この辺り
夫の借金問題があがって
そのゴタゴタが
ちょこっとだけ落ち着いた時期でね。
「どの口が言ってんだ?!」
って思った。
衛星中継でいいじゃん、って言ったんだけど
駄々こねる子どもみたいに
「行きたいのぉ!」
の、一点張り。
という事で
しばらく様子を見る事にしました。
・・・・・続く。

とんとん拍子販売店

真夜中更新ごめんなさい🙏

今日はポルノグラフィティが主題歌のドラマ、【末っ子長男姉三人】ですラブ

末っ子長男姉三人】は、2003年に日曜劇場枠のTBS系列で放送されていたドラマでした。全10回で平均視聴率は14.4%。途中からではあるが、日曜劇場シリーズ初の地上デジタル放送でもあるんだそうです。

主題歌はポルノグラフィティの【愛が呼ぶほうへ】でした。大好きで私にとってとても大切な曲です。

PVショートバージョンでどうぞ照れ
物語のあらすじですピンクハート
末っ子の長男と結婚して姉さん女房となったヒロインが、姑+小姑・姉三人と同居するはめになって大いに振り回されるも、その中で家族としてのきずなを培っていこうとする姿を描いたホームドラマでした。
ラジオ局に勤める30歳の春子(深津絵里)は、数合わせで呼ばれた合コンに5歳サバを読んで参加し、そこで出会った一郎(岡田准一)ととんとん拍子で結婚することに。
条件だった一郎の母・里子(岸恵子)との同居は覚悟の上だったのだが、そこに姉3人も次々と出戻ってきて、思惑違いの新婚生活がはじまることになるんだ~( ̄▽ ̄;)
ドラマの登場人物たちの紹介です°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°キラキラキラキラ
ハート柏倉 春子〈30〉(深津絵里)
旧姓は高梨。通称春ちゃん(義姉たちは春子さんと呼ぶ)。ラジオ局に勤めるディレクター。仕事に遊びに夢中になっているうち、気が付いたら30歳を迎えていた。 結婚に焦りだした頃、数合わせで呼ばれた合コンで一郎と出会う。そして歳を5つサバ読んだまま、一郎からのプロポーズをOKしてしまう。
一郎からの同居の話に同情してしまい、思わず同居をOKしてしまう。そして、姑と小姑たち4人との同居生活が始まる。
ハート柏倉 一郎〈25〉(岡田准一)
4人姉弟の末っ子で、長男。通称一郎くん(姉たちからは一郎と呼ばれている)。姉が3人いるが、皆怖いらしい。生真面目で人がよく、平和主義なサラリーマン。下戸であります。
元カノにソックリな春子と合コンで知り合い惹かれる。
ハート米山 節子〈40〉(賀来千香子)
柏倉家長女。旧姓は柏倉。通称節子姉ちゃん。気味の専業主婦で、高校生の息子(勝地涼)がいる。夫(光石研)の浮気問題で柏倉家に出戻ってきた。倹約家でキレイ好きな上、ちょっと口うるさくお節介。トイレを磨くときには「トイレを磨くことは心を磨くこと」と言う。占いは信じていないが、気にはするらしい。
ハート柏倉 和子〈36〉(原田知世)
柏倉家次女。通称和姉。一橋大学経済学部卒業。銀行総合職のキャリアウーマンでシンガポール支社に勤めていたが、蒲田支店へ異動になったため実家で同居することに。超マイペースで女王様タイプ。貯金はなく、「給料は、すべて自分へのご褒美(ブランド物)に使っている」という(本人曰く「自分へプレッシャーを与えている」)。
ハート柏倉 幸子〈30〉(小雪)
柏倉家三女。通称幸姉。売れない劇団女優。家賃滞納でアパートを追い出されたため、実家へ戻ってきた。アルバイトは工事現場という肉体派。日頃から夢ばかり見ており、経済観念のまったくないお人好しタイプ。その上、周囲が高木(田中哲司)との仲を疑っても「恋愛ではない」と言うなど、色恋に関して鈍感である。
ハート柏倉 里子〈62〉(岸恵子)
4人姉弟の母。夫を亡くしてからは、末っ子長男の一郎と2人暮しだった。現在の本人は夫を亡くした傷心は遥か昔のことで、人生を謳歌している。非常に楽天的な性格で、春子に対しても大らかに接しており、かなり好意的である。さだまさしの大ファンで、日々追っかけをしている。

ドラマの第1回動画でです


ドラマの最終回動画ですキラキラ
ポルノグラフィティファンとして今日1番見て欲しかったものがあるんだ。

【スーパーライブ・ポルノグラフィティin因島 ~愛が呼ぶほうへ~ SPECIAL EDITION】

ポルノグラフィティの(当時はTamaを含めて3人)故郷は広島の因島です。
因島の子供たちだけを無料で招待して因島市民会館で行った凱旋ライブの動画です。

曲はもちろん、【愛が呼ぶほうへ】。

ポルノグラフィティらしい、温かいライブでした。

1回目のライブは全員因島の小学生です。

引率の先生達も盛り上がってくれてましたねラブラブ

2回目は全員因島の高校生を招いて行われました。

因島の小学生達がオールスタンディングでポルノグラフィティの曲に合わせて、ジャンピングする姿には、なんだか心がときめいちゃうぐらい新鮮で、可愛くて愛しくてたまりませんでした。

特に貼り付けた動画の【愛が呼ぶほうへ】では(事前に歌詞を覚えてきてくれとポルノがメッセージしていたらしいですね)

会場の小学生のみで、「愛が呼ぶほうへ」の大コーラスが感動感涙ものなんだよね。目に涙を溜めている子がたくさんいました。

こっちまでジーンと来ました。
因島の小学生達にはもう「愛」が見えているんだろうかな。

ポルノグラフィティの歌を頑張って覚えて来てくれた子供たち、きっと愛が見えていると思いたいですね。

島民がみんな優しかった因島だからね。

それほど言葉じゃ伝えられない素敵な光景でした。

高校生を招いた2回目のライブでは、地元の高校生バンドがポルノグラフィティと共演したみたいです(羨ましい♡)。
これも生徒達が緊張しまくっている姿がすごく可愛かったそう。
ホンマに因島の小学生も中学生も高校生も、
ポルノグラフィティの3人もラブ

ライブの醍醐味ってアーティストと観客の一体感だけれど、因島ライブの場合は明らかに【主役】は子供たちの方でした。

ポルノもそれがすごく満足そうでしたよね。

因島の小学生が涙で合唱していた【愛が呼ぶほうへ】
これだけ感動する【愛が呼ぶほうへ】は特別だと思います。

ドラマもだけど1番これが伝えたかったんだなぁ(o´艸`)

よっしゃ。満足したので明日も仕事だし寝まーす。

おやすみなさい(*´︶`*)❤︎



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